口臭が気になるときは口臭専門の病院へ

口臭の原因5つとその対策

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入れ歯の人ならではの気をつけたい点

入れ歯の方は、入れ歯から発するケースもあり、磨き残しや入れ歯洗浄が合ってないという他、プラスチックが古くなる、唾液の減少により口臭を招いたりします。

入れ歯が古くなれば、金具のゆるみやすくなったり、入れ歯自体に歯垢が染み込み、不潔になってしまいます。

また、入れ歯により、噛む力が弱くなり、唾液が少なくなる事からも、口臭が発生します。

歯科院によっては、市販されてない入れ歯洗浄剤を取り扱ってます。

また、入れ歯のメンテナンスや、相談、より個人に合った入れ歯の案内をしてくれるところも。

メール相談のサービスがあれば、入れ歯の特徴を伝えてから行くというのも良いかもしれません。

常に清潔に、長持ちさせるためにも、入れ歯も一緒に診察出来るのが良いでしょう。

基本的な磨き方とインプラント

入れ歯が臭う原因として、正しく磨いてないのも考えられます。
入れ歯は、水洗い、ブラッシング、洗浄剤につける、の流れで洗います。
しかし中には、入れ歯を外さないまま、磨く人が居ます。その際に、歯肉部分が傷付いて、菌が入ってしまう事で、口臭になる事も。

また、薬を多く服役してると、唾液の分泌量が少なくなります。
これは、ドライマウスになって、口臭になるだけではなく、入れ歯の吸着が悪くなり外れる事もあるので、注意が必要です。

人によっては、インプラントの方が合ってるかもしれません。
骨に埋め込むインプラントは保険が効かず高額なため、不安に思う方も多いでしょう。
実際は医院により料金は様々で、手術も痛くなかったという方もいます。

入れ歯で苦労してる方は、相談してみるのが良いでしょう。


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